MEMBER SUPPORT
会員専用ポータルの使い方、動画教材の視聴、相談フォーム、会員プラン、支払い・解約などについて、よくある質問をまとめています。 ご利用中に迷った場合は、まずこちらをご確認ください。
ライト会員、スタンダード会員、プレミアム会員のすべての方が確認できます。
ログイン、視聴、相談フォーム、支払いに関する基本的な確認先です。
サービス内容の追加に合わせて、FAQも随時更新していきます。
会員専用ポータルでは、動画教材の視聴、カテゴリ別講座の確認、FAQの閲覧、更新情報の確認などができます。 会員プランによっては、相談フォーム、資料ダウンロード、AI検索/AI補助なども利用できる予定です。
まず「01_会員ホーム」にアクセスしてください。会員ホームには、現在の会員プランで利用できるページへのメニューが表示されます。 ライト会員、スタンダード会員、プレミアム会員で表示されるメニューは異なります。
まず会員ホームに戻り、表示されているメニューから再度アクセスしてください。 会員プランによっては、一部のページや機能が表示されない場合があります。
「02_動画教材」ページから視聴できます。基礎講座、実務講座、車載機器実装講座などを順次整備していきます。
初めて利用する方は、基礎講座から順番に視聴することをおすすめします。 すでに実務経験がある方は、必要なカテゴリやテーマから確認しても問題ありません。
会員専用コンテンツのため、動画URLや会員ページの内容を第三者へ共有することはご遠慮ください。 法人利用や社内共有を希望される場合は、法人プランや別途契約での利用をご相談ください。
基本的にはスマートフォン、タブレット、PCから視聴できるように整備していきます。 ただし、図表や細かい説明がある講座は、PCやタブレットなど大きめの画面での視聴をおすすめします。
相談フォームは、スタンダード会員とプレミアム会員向けの機能として整備予定です。 ライト会員は動画教材の視聴が中心となるため、相談フォームは利用対象外です。
実装技術、はんだ不良、接合信頼性、工程ばらつき、評価・解析、教材内容に関する質問などを想定しています。 ただし、個別企業の機密情報、未公開情報、契約上共有できない情報は送信しないようご注意ください。
現時点の想定では、スタンダード会員は月1回、プレミアム会員は月3回の相談利用を予定しています。 正式な運用ルールは、相談フォームページおよび会員プラン情報ページで案内します。
相談フォームから送信された内容を確認したうえで、登録メールアドレス宛に返信する運用を予定しています。 内容によっては確認に時間がかかる場合があります。
| プラン | 主な内容 | 相談フォーム |
|---|---|---|
| ライト会員 | 動画教材の視聴 | 対象外 |
| スタンダード会員 | 動画教材の視聴、相談フォーム利用 | 月1回予定 |
| プレミアム会員 | 動画教材、相談フォーム、優先回答、限定資料、プレミアム限定教材 | 月3回予定 |
プラン変更の運用は、今後「09_会員プラン情報」ページで案内予定です。 上位プランへの変更、下位プランへの変更、解約時の扱いなどを整理して掲載します。
会員登録および月額課金は、Stripeを利用した決済を予定しています。 利用できる支払い方法は、申込画面または決済画面で表示される内容をご確認ください。
解約後は、契約状態に応じて会員専用ページや対象コンテンツへのアクセスが停止される予定です。 具体的な停止タイミングや条件は、正式運用時に案内します。
支払い失敗や未払いが発生した場合、会員ページへのアクセスが一時的に制限される可能性があります。 支払い情報の更新が必要な場合は、案内メールや会員情報ページの指示に従ってください。
以下を順番に確認してください。
ログイン画面のパスワード再設定機能を利用してください。 再設定メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダや受信設定も確認してください。
会員プランによって表示されるページや機能が異なります。 まず会員ホームに戻り、ご自身の会員プランで表示されているメニューからアクセスしてください。
AI検索/AI補助は、私が30年以上かけて研鑽し、現場で経験してきた専門知識やノウハウを、RAGとしてAIに参照させる専用AI機能です。 一般的な汎用AIチャットボットではなく、専門家の知見をもとにした「専門家の分身」のような補助ツールとして活用できることを目指しています。
対象は実装技術だけではありません。月刊メカトロニクスで連載している、エンジニア全般に共通する考え方、仕事の進め方、技術判断、学習の考え方などについても回答できるように整備していく予定です。
ただし、AIの回答はあくまで業務や学習を補助するための参考情報です。最終的な技術判断、品質判断、設計判断は、人による確認を前提としてご活用ください。
AIの回答は参考情報として扱ってください。 重要な技術判断、品質判断、設計判断、顧客提出資料への反映などは、必ず人による確認を行ってください。
現時点では、プレミアム会員向けの機能として優先的に検討しています。 将来的には、利用範囲や回数制限を設けたうえで、他のプランにも一部機能を提供する可能性があります。
詳細を確認したい場合は、以下のページもご確認ください。
※このFAQは、サービス運用状況に合わせて随時更新します。正式運用前の項目については、内容が変更になる場合があります。